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【2018/12/10 19:35 】 |
指導者ではなく教育者でありたい
ご無沙汰しております

今年も帝〇看護専門学校(←もはや〇の意味がない)の各論実習の受け入れがスタートしました!!

自分もさかのぼること7年前にはドキドキの各論実習だったことを覚えています(笑)

だって、実習受からなきゃ国家試験受けさせてもらえないし、卒業できないし

脱サラの私としましては

「後がねぇ!!落ちたらまずい」「歳のわりに無職はまずい」

なんて、看護とは違った意味での課題もありましたしね

そのころを思い出すと、やはり思い浮かぶのは自分の実習を担当してくれた指導者さんですね

勿論グループメンバーのことも、受け持たせて頂いた患者さんも担当教諭のことも思い出します

しかし、自分が実習指導者講習を通して学んだ事が、

「あの時の指導者さんて、そういう意味であれを話していたのか」

とか、その当時には理解できなかったことも、今となると「なるほど」って感じです

有難い言葉の根底には「教育」の基礎が必要だと感じますし、私自身、どうしても「指導」というと字面のとおり

「指して、導く」よりは、「教え、育む」

「教育」という視点が指導者には求められるんじゃないかと、指導者をしていて痛感いたします。

そこで、わたくしブログ主任は本日より「臨床実習教育者」と自分のことを言い張ろうとしています

(また上司の許可もなく、勝手な文面を書いていますが悪いことじゃないからいいかなぁって)

ですので〇京看護の実習生の皆さん(←〇の位置でバレバレ)

本日からは「指導者さん」って呼ばないでね(笑)

だって、「教育者」の方がカッコいいし、なんか気合い入るし、優しくレクチャーできそうなんだもん(笑)

さて、今年も一年、皆さんと患者さんにとってより良い精神科看護と国家試験に受かる精神科各論実習を展開

していきましょうね


---つぶやき-----
現在、奥様とお子様とニャンコ君と引っ越し中ですが、引っ越しは業者を頼んだ方が断然良かったと後悔しています

だって、デブには悪循環だもの、
「暑い」⇒「疲れる」⇒「腹が減る」⇒「飯がうまい」⇒「喰いすぎる」⇒「嫁に怒られる」

皆さんも引っ越しの際には注意しよう(笑)


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【2013/05/23 13:05 】 | ブログ主任の日誌 | 有り難いご意見(0)
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